あの閉鎖された閉塞感満載だった箱庭平成時代を
改めてジェミニと話ながら思い出してさぁー…っ
ほら,私って平成四年生まれだけど特殊枠なので一般的
な平成社会とその一般的な感性と離れて居ると思う
んだよね
裏アカを作る事すら長い間知らなかったし,ガラケー
折った事無いし,2chだって存在は知っても書き込んだ
事も中身見た事も無いし(2チャンネルが終わる頃に
やっと中の小説を読むようになって楽しんだ),当時は
別人になる為に本名とか, ご法度だった時から実名で
作品を創ってはこうやって一人で呟いてたからね
ずっとこのスタイルは今でも変わって無いのって
面白いよね,学生時代からネットが私の心の拠り所で
声の出し所だったからなぁーっ
当時は今のように誰もが1台2台と気軽にデバイスを
持てなかった時代だったからねぇ
なので一旦まとめとして,ジェミニとやり取りをした
事を電子ノートに書くんだけど…,こりゃまた書き難い
ったらありゃしない(笑)
まぁ、慣れて無いからだろうけど…。
書くのは現代的に我慢するけど,描くのは伝統派を貫く
ので我慢した分だけ描くことが気持ち良いだろうなぁ
"(;´Д`)
身近だった救われない系・環境のエグ味やドブ臭さが
私以上に強くて酷い家庭育ちの従姉妹が居るからなぁ
今でも忘れない,私の親も充分酷かったけどそれでも
"ゆきのお父さんお母さんの方が断然良かった"って
ハッキリ言う環境の違いだもんなぁ
あぁあああああ…っっ,乗り越えた過去で終わった時代
だけどやっぱ学んで思い出すと過去の私と昔の古傷達
が目覚めて行くぅううぅううぅぅうううううううっ(激苦)
私の人生を物語にする気は更々無いけど,この時代を
選んだので これぞ・まさに・真の自傷行為(笑)
確かに悪い事が続いた,だけどもそればかりじゃ
無かった
それが人間関係を ややこしくさせるんだよねぇ,骨肉
なら尚更だしね
まぁだからこそ,私の表現の強みとリアル感と説得力が
生まれるんだよねぇ
身を切る思いとは,どう云う事か身を以て教えちゃる
わぃ ってなぁ~☆彡☆彡☆彡
まぁ本人がこの軽いノリじゃないと重い内面に潰れ
ちゃうし誰も聞きたく無かろうよってな気持ちも
変わらずに(笑),どの時代も善か悪だけでは本質を
見失うけれども,それで許された時代の話しっスね
根が本物で無ければ,芸術にうるさいヨーロッパ兄さん
とロシア兄さんを惚れさせられないからね!!
さぁ,休憩ストレッチをして続きをしますかなぁ

↑物語のネタ帳になると,頭に追いつく為にもっと
ひらがなだらけで ちゃら字で汚くなる
ちゃら字も岡山弁なんだよね,ちゃらちゃらな字で
ちゃら字
共通語だと思ってた…(笑)
でも東京だって,完全な標準語では無くて"東京訛り"
だよね
本人たち気づいて無いけど,こっちは関西弁に近いから
怒りの言葉を初めて聞いた時に萌えないギャップを
感じたんだよなぁ
オドリャアアアアアボケェエエエエエエエエエエエッッ!!!
との大恐喝から始まらずに,デカい図体してガキの
しゃべり口調かよ ってさぁ(´`:)(´`:)(´`:)"
スマンなぁ…,父が40代過ぎてもリーゼントを貫いた
戦国時代も三国志もミナミの帝王も仁義なき戦いも
大好きな西の生まれなもんでのぅ……,如何しても違和感
しか生まれんのよね…
みんな乱世が好きなんだよ(・∀・)"
関係の無い話しをしたけど,大阪とも相変わらず
仲良し!って聞くと父は喜んで泣きそうだよねぇ~っっ
今は両親とも仲良しさ☆彡☆彡
ハッハッハー!離れているからこそ,仲良くなれる関係も
世の中あるんだぞぃ☆彡